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山鹿市の観光スポット⑤山鹿温泉・あし湯

11/30まで開催していたイベントくまもと山鹿和栗スイーツフェアを求めて、熊本県山鹿市へ行って来ました
山鹿市は西日本一の栗の産地という事だけでなく、とても歴史のある建物や文化が残る街でもありました
山鹿市の観光スポットを少しご紹介します~

最後はコチラ

山鹿温泉・あし湯
前回ご紹介したさくら湯から、道路を挟んだ向かいにある湯の端公園と言う、小さな公園の中に設置された無料の足湯です
足湯の周りには、木々が植えられていて、自然の中で湯に浸かっているようで癒されます~

誰も居なかったので、足湯貸し切り状態でした(笑)
お湯は柔らかい感じで、ぬるめだったので、リラックスできました
これからの時期は寒くなるので、山鹿温泉入りに来たいな

今回は全体的にあまり時間がなく、目的も観光ではなかったのでバタバタと外観しか見れなかったけど、いつかゆっくり温泉に浸かりながら観光しに来たいと思いました
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山鹿市の観光スポット④山鹿温泉さくら湯

11/30まで開催していたイベントくまもと山鹿和栗スイーツフェアを求めて、熊本県山鹿市へ行って来ました
山鹿市は西日本一の栗の産地という事だけでなく、とても歴史のある建物や文化が残る街でもあるので、山鹿市の観光スポットを少しご紹介します~

最後はコチラ

山鹿温泉さくら湯
九州最大級の木造温泉です
建物は細川藩主が築いた御茶屋を再現したもので、趣がありますね~

明治から昭和にかけて市民温泉として愛されたさくら湯は、昭和48年に再開発ビル建設のため解体されたそうですが、平成24年10月に現在のさくら湯が完成したそうです
長年愛された温泉は、時を隔てても愛されるものですね~
トロトロとしたまろやかなお湯だそうですが、今回は時間が無くて入湯できず・・・
是非とも一度は温泉に入りたいと思います
110.jpg
こちらは、さくら湯の直ぐ側にある薬師堂
山鹿温泉が昔、一度枯れてしまった際に、温泉復活の祈祷を願い建設され、祈祷に励んだところ、お湯が沸き出てきたとのこと
温泉は山鹿市民にとって宝のように、昔から大事にされているんですね~

山鹿市の観光スポット③金剛乗寺の石門

11/30まで開催していたイベントくまもと山鹿和栗スイーツフェアを求めて、熊本県山鹿市へ行って来ました
山鹿市は西日本一の栗の産地という事だけでなく、とても歴史のある建物や文化が残る街でもあるので、山鹿市の観光スポットを少しご紹介します~
続いてはコチラ

金剛乗寺の石門
金剛乗寺は、空海が開いたとされる山鹿最古の寺で、参道にあるコチラの石門は、とても珍しい門です
めがね橋の築造技術を生かしているそうです

確かに、この石のアーチ型が、めがね橋を彷彿とさせますね~
ちなみに、この円形の形がを思わせることから、縁結びのパワースポットとして親しまれているみたいです
私も、ご縁があるようにと、石門を祈りながらくぐりましたよ
良いご縁があるといいな~

山鹿市の観光スポット②山鹿灯籠民芸館

11/30まで開催していたイベントくまもと山鹿和栗スイーツフェアを求めて、熊本県山鹿市へ行って来ました
山鹿市は西日本一の栗の産地という事だけでなく、とても歴史のある建物や文化が残る街でもあるので、山鹿市の観光スポットを少しご紹介します~

山鹿市で有名なのが、こちらの山鹿灯籠
金・銀の和紙で作られた金灯籠です
この金灯篭を頭にのせて、浴衣姿の女性が市内を踊り歩くお祭り山鹿灯籠まつりが、お盆に開催されるそうです

その山鹿灯籠が多数展示されているのが、こちらの山鹿灯籠民芸館
大正14年建築の銀行を改装した建物で、歴史を感じさせるモダンな建物です
時間が無くて、今回は外観しか見学できませんでしたが、ミニ灯籠づくり体験なども出来るそうです

ちなみに山鹿灯籠は、市内の郵便ポストの上にものってました(笑)
なんだか、いい感じのオブジェみたいでカッコイイな

山鹿市の観光スポット①八千代座

11/30まで開催していたイベントくまもと山鹿和栗スイーツフェアを求めて、熊本県山鹿市へ行って来ました
山鹿市は西日本一の栗の産地という事だけでなく、とても歴史のある建物や文化が残る街でもありました
今回は山鹿市の観光スポットを少しご紹介します~

先ずは山鹿市と言えば、一番有名な八千代座
明治43年に建設された芝居小屋です
国の重要文化財指定となっている歴史のある建物です

こちらがその八千代座
残念ながら、私が訪れた日は休業日だったようで、見学はできませんでした・・・
今でも現役バリバリの芝居小屋として、歌舞伎の公演などが催されていますが、特に公演がない時であれば、見学可能なようです(要事前確認)
八千代座の舞台には色鮮やかな天井絵が有名なので、いつか見てみたいと思います~

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